キャプチャ

 矢野2軍監督率いる2軍阪神は28日、高知県安芸市で行っていた春季キャンプを打ち上げた。

 チーム関係者で作られた輪の中心で、プロ3年目の板山祐太郎外野手(23)があいさつ。「ここから一人でも多く、1軍のリーグ優勝に貢献できるように頑張ります」と話し、最後は一本締めを行った。

 「超積極的」を合言葉に取り組んだ今キャンプ。矢野2軍監督は、練習後に「1カ月でやろうと思っていたことができた」と振り返り、選手たちの声出し、前向きな走塁などに目を細めた。なお投手MVPは福永、野手MVPには緒方。そして「元気MVP」には横田を指名した。

https://www.daily.co.jp/tigers/2018/02/28/0011026007.shtml

98: 2018/02/28(水)15:16:30 ID:gUi
横田は育成で頑張っとるで

 

99: 2018/02/28(水)15:20:36 ID:IFW
知っとるよ
矢野から元気で賞もらってたな
また1軍で打席に立ってほしいわ

101: 2018/02/28(水)15:21:11 ID:F81
>>99
元気で賞ってのあるんか
かわE

102: 2018/02/28(水)15:22:26 ID:IFW
>>101
記事によると元気MVPやったわ

103: 2018/02/28(水)15:24:13 ID:F81
>>102
なるほど流石にそこまでかわいい名前やないか

104: 2018/02/28(水)15:25:40 ID:u2d
>>102
みたいやなぁ

123: 2018/02/26(月)18:27:33 ID:AkC
阪神・安芸キャンプ 横田選手の打撃練習でファンを感動させた板山選手の演出とは?(岡本育子)

 板山選手を直撃。「え、なんで知ってるんですか?」。それは言えないけど、お客さんが泣いておられましたよ。「ほんとですか!」。はい。「あれは演出です。あれでヨコが打って、みんな感動してくれたらと思って。曲を差し替えたんです」。さすが。いつも個別練習などで自分が選んだ曲を流しているだけあってグッジョブです。すると「ヨコも泣きそうになったって言っていました」と板山選手。実はバッティングピッチャーを務めた手嶋トレーナーも「投げていて泣きそうになった」そうですよ。

 ちなみに『栄光の架橋』のフルコーラスとエンディングが終わったところで、合わせたようにバッティング終了の声。時計を見たら、ちょうど20分間でした。もしかして完奏できるように曲のタイムと残り時間を計算してかけた?と聞いたら「そんなこと考えてないですよ!」という答え。そう、たまたまだったんですね。すごいなあと感心していたんだけど。

 最後に、きょう26日も横田選手のランチ特打が先ほど終わり、64スイングで安打性の当たりは25本。柵越えはなかったもののフェンス直撃の惜しい打球がありました。そして、また流れたんですよ。ラストに『栄光の架橋』が。きょう初めて見に来られた方はきっと、いや前に遭遇されていても再び感動されたでしょう。

https://news.yahoo.co.jp/byline/okamotoikuko/20180226-00082034/

場面は見てないけど想像しただけで泣ける記事

124: 2018/02/26(月)18:33:45 ID:bW5
>>123
ありがとう!ないた( ノД`)シクシク…

125: 2018/02/26(月)18:39:19 ID:2Bm
>>123
板山…お前ええやつやんか…
二人ともホンマ頑張ってクレメンス!

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1519500196/

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1519796151/