キャプチャ
 星野仙一元監督の追悼試合となった中日戦に、主将の福留孝介外野手が志願のオープン戦初出場。三回の第2打席で左中間へ二塁打を放ち「何か縁があるのかなと思います」と故人をしのんだ。

 中日に入団した際、指揮を執っていたのが星野元監督。「監督の前で初めて打ったヒットが二塁打だったので。その時は右中間でしたけど、そういうことを感じながらグラウンドに立ってました」と言う。プロ初安打は99年4月4日、ナゴヤドームで行われた広島戦。福留が当時を振り返ったように、紀藤から右翼へ二塁打を放った。

 「僕にとっては永遠の監督。いろんな野球の話を聞きましたし、ルーキーの時はベンチで監督の前に座ってやっていた。今、下の世代に伝えていることととか、僕が発する言葉はすべて監督から教えてもらったものです」。次世代の選手たちへ-。しっかりと闘将イズムを伝えていく。

https://www.daily.co.jp/tigers/2018/03/10/0011056047.shtml

 

44: 2018-03-10 13:19:39
ドメさんも飄々とした人やけど、思うところはあるやろなぁ

47: 2018-03-10 13:20:41
ドメさん、張り切ってるな

188: 2018-03-10 13:51:23
福留ー!

189: 2018-03-10 13:51:28
ドメさん気合がすげえな

190: 2018-03-10 13:51:28
さすがドメさん元気やな

191: 2018-03-10 13:51:36
やっぱドメ凄いなぁ

193: 2018-03-10 13:51:38
ドメ流石すぎて泣いてる
まだまだここには必要な人や

194: 2018-03-10 13:51:42
さすがやね

196: 2018-03-10 13:51:59
福留、お役御免か!
もうちょい見たかったがお疲れ様

198: 2018-03-10 13:52:18
福留今日出てくれてありがとう