キャプチャ
 阪神の先発・能見篤史投手は五回途中、8安打5失点(自責3)で降板した。

 粘投を続けていたが暗転したのは、1-1の同点で迎えた五回のマウンドだ。1死から大島の一塁線の打球。ロサリオが捕球し、ベースカバーに入った能見に転送。これがわずかに反れ、捕球できずに出塁を許した(記録は能見の失策)。

 続く京田に左前打を浴びると、アルモンテにも三遊間を破られ、勝ち越し点を献上した。さらにビシエドにはストレートの四球を与え、なおも1死満塁。ここでベンチから金本監督が出て、審判に交代を告げた。救援した石崎が3四死球で危険球退場と精彩を欠き、この回4失点となった。

 能見は四回まで4奪三振など奮闘したが、結果的には悔しい今季初登板となった。

https://www.daily.co.jp/tigers/2018/04/08/0011145345.shtml

 

1002: 2018-04-08 15:33:48
五回持たないか~

1006: 2018-04-08 15:34:15
能見あかんなぁ

1029: 2018-04-08 15:35:12
5回投げ切れんのじゃなくて今日は球数がいきすぎた

1043: 2018-04-08 15:36:26
いつもこんな感じで降板やん
能見はもっとベテランらしく
してほしいわ

1044: 2018-04-08 15:36:32
中継ぎでは使えると思うんやけどなぁ
先発はやめといた方がよくない?

1080: 2018-04-08 15:37:59
能見は山本昌に弟子入りしていろいろ教えてもらえ

1257: 2018-04-08 15:46:30
というか、能見変えた時にキャッチャーも一緒に変えたら良かったのに
結果論かもやけど

1461: 2018-04-08 15:58:18
能見さんはもう先発無理かもなあ
好投しても6回が限界やし……、中継ぎなら全然やれるやろーがいかんせん左の先発がね……

1645: 2018-04-08 16:15:45
能見は左の先発出てこんかったらローテにおるんはしゃーない