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 阪神の藤原祟起新オーナー(66)が16日、掛布雅之オーナー付きシニアエグゼグティブアドバイザー(63=SEA)の来季契約について「今のところは続けていただくような格好でと思っている」と、続投させる方針を明かした。

 掛布SEAは昨季までの2年間、二軍監督を務め、今季から退任した坂井オーナーに付いて助言などの仕事をしてきた。

 今回、事実上の解任となった金本知憲監督(50)の後任候補にも当然挙がっていたが、矢野新監督が苦渋の決断で受諾。掛布ファンはさぞや落胆しただろうが、フロントの要職で頑張ってもらうしかない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000043-tospoweb-base

 




【この記事への反応】

・できれば掛布ヘッドコーチとして、矢野を支え、現場で選手の育成に力を注ぎ、球場に来たファンにもその姿、その笑顔を見せてもらいたいものだが

・掛布を辞めさせる理由はないでしょう。
掛布がGMをしていたとか、金本監督に指示を出す立場ではなかったはずですから。
矢野監督退任の時は、監督をして貰いたいですね。

・金本路線を継承する立場の矢野がダメだった場合、掛布にチャンスが回ってくる可能性はあるけど、その頃には掛布も結構な年では?
でも、死ぬまでに一度は掛布監督を見てみたい…。

・あくまで保険として手放せないんだろうな。もしこれで矢野でボロボロの成績だと球団に対するファンの怒りが経営陣に向かうのでその時の鎮火用に掛布さんをキープという考えが透けてみえるわ

・一度で良いから掛布監督見てみたい

・来季にあまりにひどい成績なら掛布や岡田あり得る。

・もう掛布氏のユニフォーム姿は見れんのかもしれんね