20181017-00000519-sanspo-000-1-view
 阪神・矢野燿大新監督(49)が16日、鳴尾浜を電撃訪問。国内フリーエージェント(FA)権を取得する見込みの上本博紀内野手(32)と面談し、就任発表翌日に「残留交渉」を行った。とことん選手と向き合う男らしく「気持ちを伝えてきた」とアツい“初仕事”で、口説いた。

 上本はこの日から軽めの外野ノックの捕球を解禁。ダッシュ、キャッチボール、約15分間のティー打撃なども行い左膝手術から順調な回復を見せている。「今できることは順調にできていると思います」と、言葉も力強い。FA権については、熟考している段階かと問われ「そうですね、今はしっかりとリハビリをやりたいと思います」とのみ語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000519-sanspo-base

 




【この記事への反応】

・西岡を戦力外にした背景には、上本が残ってくれる確信があるからかもよ。阪神内野の選手層の薄さはよくわかっただろうから、いくら植田や熊谷をこれから育てるにしても、もう一人くらいバックアップは用意しておく必要はある。上本が出ていく可能性が高いのだとしたら、もう少し様子を見てから西岡戦力外を決断してもよかったのだし。

・今年の糸原見てたらセカンドでの優先度は高いと思うけど
上本が打つと打線が活気付くからな
打線の火力がアップするのは間違いない

・ウエポンの復活は嬉しいねー
是非残留して欲しい!!
キャチボール相手が、横田でこれまた嬉しい写真やなぁ!
横田君も頑張って、一軍で走り回る姿を期待してます〜

・今年は上本がいなくなりセンターラインが固定できなかった!
来年、間違いなく猛虎の要になる男!

・焦らず、無理せず、しっかり治して来年の全力になってください。

・元気そうでなにより。残留してくれると信じてます。