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1: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:06:33.95 ID:XyohghZ50
バウアーが特訓してるところや
科学的なトレーニングで球速やコントロールを改善するらしい

2: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:07:00.88 ID:yfnuedPP0
ドライブイン?

3: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:07:10.64 ID:XyohghZ50
ドライブスルーちゃうで

4: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:07:35.00 ID:XyohghZ50
軽い球や重い球をなげたり助走付けて投げたりするんや

5: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:08:05.95 ID:XyohghZ50
トレバーバウアーって今年のサイヤング候補の一人でMLB屈指の変人や

7: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:08:27.36 ID:XNoqw9k/H
ええやん

 




8: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:08:41.37 ID:XyohghZ50
バウアーは地味に投げ込み派だったりもする

9: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:08:50.22 ID:lIkGPytj0
そんな事より今年こそメッセの家行ってメッセの山の木切ってこい

11: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:09:19.94 ID:XyohghZ50
ダルビッシュみたいにツイッター芸人なら行ってやれるけど
藤浪にコネないしな

12: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:10:08.73 ID:+V8ern1y0
>>11
あんなん金出せば誰でも行けるやろ
ホームページみたらわかるけどワイらも金出せばオンラインコーチングしてくれるやで

15: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:11:20.58 ID:XyohghZ50
>>12
ダルビッシュならツイッターでドライブラインに行けっていえばなんか反応するかもしれんが
藤浪はツイッター芸人じゃないしって意味や

17: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:11:45.09 ID:+V8ern1y0
>>15
そういう意味かすまんな

13: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:10:14.09 ID:XyohghZ50
バウアーはそこで訓練してワイにはスライダーが欲しいって言って
ガチで球界最強クラスのスライダー身に着けた

14: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:10:37.10 ID:7CgaJ6Mi0
今更改善するわけないやん、むしろ球威あげて確実に潰しに行くべき

18: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:12:23.33 ID:XyohghZ50
>>14
バウアーはノーコン気味だったけど、球速を2マイル上げるよりコマンド上げるほうがいいって言って
本当に上げたで

20: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:13:31.12 ID:XyohghZ50
リンスカムとかも行ったらしいな
あんま結果でなかったけど

21: 風吹けば名無し 2018/10/28(日) 17:14:40.90 ID:XyohghZ50
どっちかっていうとセイバー系やね
体にポインターつけてフォーム分析したりする

人はどこまで速い球を投げることが出来るのだろう。
ピッチャーの世界最速はヤンキースのチャップマン投手が投げた169.1キロ。日本選手では大谷翔平投手の165キロが最速だ。野手に目を向けると2年前、ヤンキースのヒックス外野手がチャップマンを上回る169.7キロを投げ、話題となった。レフトからバックホームした1球だった。助走をつけながら投げると球は速くなるのだ。

今年1月、「助走をつけながら」という前提だが「188キロ」を投げた人が現れ、注目を集めた。インディアンズのトレバー・バウアー投手だ。そんな球を投げて肩を壊さないの? そもそもなんでそんな速い球が投げられるの? 様々な疑問がわき、取材を始めた。

バウアー投手がトレーニングしていたのがアメリカ・シアトルにある「ドライブラインベースボール」という施設だ。ここで行っているのは適切なフォームを身につけること。トレーナーや医師、動作分析の専門家など様々な分野のプロが常駐。科学的で安全な指導が受けられると評判を呼び、現役選手やドラフトを目指す大学生など、年間およそ500人がここで汗を流している。取材を始めた2月初めには、この春レンジャーズと契約したかつてのサイ・ヤング賞投手、ティム・リンスカムの姿もあった。

ここではトレーニングに特注のボールを使う。重いもので、2キロ。試合で使うボールはおよそ142グラムなので、かなり重い。
これまで野球の世界では「軽いボールや重いボールを思い切り投げると肩や肘を痛める」と言われてきた。だがドライブラインによると、専門家の指導のもとでこれらのボールを繰り返し投げると、むしろ怪我をしにくいフォームが身につくのだという。

ボールを投げた後は体中にセンサーを装着する。モーションキャプチャーを使ってデータを取り、肩の回り方や関節への負荷などを調べるのだ。この作業を繰り返し、理想のフォームを完成させていくのだという。

https://www.nhk.or.jp/sports-story/detail/20180328_2636.html





引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1540713993/