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 阪神の小野泰己投手(24)が30日、巨人・丸との「相性○継続」を誓った。今季の対戦は8打数1安打。「正直抑えていることにビックリ」と話したが、すぐさま「どこのチームにいっても抑えるしかない」と意気込んだ。

 移籍先は、この2年間で一度も白星を挙げられていない巨人。今季登板した3試合ではいずれも被弾していた。「丸さんが入ったら、さらに強力になると思う」。表情を引き締めるとともに、来季へと前を向いた。

 選手会納会が終わり、すぐさま足は練習へ。バイクをこぎ、体幹もトレーニングだ。「来季は球の強さで勝負して抑えたい」。語気を強めたのは、真っ向勝負の精神。小野が、宿敵に新加入した強敵をねじ伏せていく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000035-dal-base

 




【この記事への反応】

・来年はぜひエース級の活躍を期待しています。

・たった8打数1安打でキラーとか記事にされてもな…
せめて15打数以上は対戦しないと
来年は1年間活躍して本物の丸キラーになってほしい

・正直言って、丸との好相性を継続できれば、巨人から白星ゲットできるというもんでもないでしょ?

・小野すごく大人顔になったなー

・丸もそうだが、小野君、Gにうちこまれ過ぎですよ

・丸以外をねじ伏せないと勝てない

・丸キラーはいいが、勝っても負けても5、6回で降板はどうにかしてもらわないと。唯一の柱、メッセも歳だし若いのがイニング食えなきゃまた中継ぎパンクしちゃうよ。
プロ平均に近い制球力を目指して欲しい。