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 阪神・坂本誠志郎捕手(25)と植田海内野手(22)が7日、大阪・茨木市立白川小学校を訪問した。

 グラウンドでは全校生徒の前で生徒とともにキャッチボールやバッティングを行った。終盤、選手同士のキャッチボールになると、見守った生徒たちから「本気!本気!」と“本気コール”が沸き起こるなど、大盛況。午後は6年生の生徒とともに給食を食べるなど、貴重なふれあいの時間を過ごしていた。

 最後のあいさつで植田は「僕が一番楽しめたと思います。優勝を目指して頑張るので、甲子園に応援に来てください」と呼びかけ。訪問を終え、坂本は「僕らの方が楽しい時間を過ごさせてもらって、子供たちから元気をもらいました」と笑顔を見せた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000554-sanspo-base

 




【この記事への反応】

・坂本は、投手の投球リズムを引き出すのが他の捕手と比べ頭抜けているとテレビ解説で掛布さん?が言ってた記憶がある。
梅野と、原口と競争にはなるだろうが、長所を活かしてほしい

・甲子園に応援に来てもらった時に試合に出てるようにしっかり頑張るんだよー

・小学生の時に出会ったプロ野球選手って忘れららないからね
俺は掛布の泊まる宿舎に押しかけてサイン貰ったけど
掛布のサイン入りバットは手放せないよなぁ
玄関に額に飾って我が家の家宝です

・タダ券配ったのかな?
小学生に来いと言うからにはお金は取らないよね?
なんて捻くれたこと考える大人にはなりたくなかったなぁ・・・