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 阪神のドラフト6位の湯浅(ルートインBCリーグ富山)と育成ドラフト1位の片山(同リーグ福井)が10日、兵庫県西宮市の鳴尾浜球場で初めて練習した。キャッチボールやランニングで汗を流し、湯浅は「いよいよ始まるんだなという気持ち。ここから自分を追い込んでやっていきたい」と力を込めた。

 2人は練習場所を確保するため、他の新人より一足早く9日に入寮。片山は「育成スタートなので、一日でも早く2桁の背番号を取れるように、人一倍、頑張らないといけない」と意気込んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000022-kyodonews-base

 




【この記事への反応】

・湯浅は若いのに身体がガッチリしてる。
小幡にしろ湯浅にしろ基礎体力のある素材型を獲得する方向性は間違っていないと思う。大化けするとしたら表街道歩んでなくて名前は売れてないが力のある彼らの様なタイプだろう。
常勝期西武の指名選手はこういうの多かった様に思う。

・独立リーグ出身の選手にとって、食事面や練習環境の整った場所でいち早く始動出来ることは非常に恵まれている、球団の配慮がいい独立リーグでは湯浅投手は元ヤクルト投手の伊藤監督、片山捕手は藤井コーチからの指導を受けており両選手とも楽しみな選手

・今は、Yahoo!ニュース等のネットニュースで、ドラフト下位の選手もスポットを当てられるようになったが、昔はある程度二軍で結果を出してから、注目選手として新聞の隅に載っていた位やったのにな。頑張れ!若虎。

・来年の今頃、挫折してないよう頑張って下さい。

・良いこと
頑張れ!!

・「自主的な自主トレ」そんな感じなのね!
1月からの自主トレに備えて自主トレ、大変なよね、今の内に寮で美味しい物食べて体力付けてね!