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 阪神の1985年日本一と87年最下位を経験したメンバーで集う恒例の「天地会」が15日、兵庫県・有馬温泉の料理旅館「旅篭」で開催された。

 2005年V監督の岡田氏、同じく元監督の和田氏(現阪神テクニカルアドバイザー)も揃って参加。虎のOBで唯一の日本一監督、吉田氏は今季から采配を振る矢野監督に「私が監督時代に中日からトレードで取った縁がある。若手を使い続けてほしい。(期待を裏切った)大山、高山、藤浪ら個人がそれぞれキャッチフレーズ(『ぶち破れ、オレがヤル』)のように殻を破ってほしい。去年、最下位といっても広島1強で5弱。2位も最下位も一緒。今年は非常に楽しみ」とエールを送った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000048-tospoweb-base

 




【この記事への反応】

・吉田さんが言う通り、矢野監督にも金本前監督の様に出来る限り若い選手を使って頂きたい。ファンである以上勝って欲しいのは当然だが、若い選手が育つまでの我慢も必要な時があると思います。

・頑張れとエールを贈るのは良いが、矢野監督のやり方にOBがあまり要らん事を言わないで欲しい。

・使い続けるには若手もチャンスを掴み取らないといけない。競争に勝つということ。練習あるのみ。

・吉田さん、お元気そうで何よりです。
今年も丁寧な解説を楽しみにしています。

・吉田監督の腹のうちをファンは知らなすぎる。外様には冷たい。

・今シーズンも甲子園での吉田義男さんの解説楽しみにしていますよ。

・今年は 矢野監督に いろんな面で かなり期待してる。OBは出来るだけ静かに見守ってほしい…

・思えば、最後に監督を務めたのが21年前か。
あの時当時選手だった矢野監督が中日から大豊と共にトレードで移籍しましたね。

・ 金本が、我慢して起用した選手たちがどのぐらい成績を残せるのか重要になってくるだろう。

・吉田さんが健在な内に優勝を見させてあげてくれ!!