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“矢野政権元年”の今季、大きな飛躍が期待される阪神・望月と才木の両若手右腕が13日、翌日に控えたバレンタインデーにまつわる思い出を語った。

「高校時代、学校のグラウンドの近所のおばあちゃんが毎年、北海道の高価そうなブランドチョコレートを差し入れてくれた。部員全員に加え先生の分も含め150人分ほど」と振り返る望月は14日のチーム初の対外試合となる楽天戦に先発。「“お返し”は野球で」と意気込む。報道を通じ矢野監督からの「(持ち味の直球の)力で押していけ」とのメッセージを受け取り「自分の力を出したい。その上で対打者との課題が見えれば」と抱負を語った。

「高校2年、3年生の時は結構チョコレートをもらえた」と振り返る才木は職業柄、ファンから差し入れを受け取ることも多いそうで「香水、フェースパック、入浴剤などはうれしかった」と意外な女子力の高さを披露。チョコレートケーキがよく似合う?背番号35は後半戦に突入する春季キャンプを見据え、「周りは周り、自分は自分。しっかりやるべきことをやっていきたい」と力強く語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000023-tospoweb-base

 




【この記事への反応】

・合わせて 今季何勝出来るかな?
藤浪のライバルになって欲しい!!

・才木って、ちょっとだけ藪さんに似ている

・150人分のチョコレート!!!
素敵なおばちゃんやんか。

・かわいいなお前ら!

・私ももらいた〜い。

・望月、絶好調やないけ。

・2人とも可愛いね

・虎の未来のエース・守護神となってほしい。
矢野監督の育成手腕に期待したい。