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 阪神春季キャンプ(12日、沖縄・宜野座)ドーム内で糸井、マルテ、ナバーロの3選手がスマホを手に身ぶり手ぶりで打撃談義。M砲は「打撃の違いとか、いろんな人が思っていることがある。自分たちを助けるという意味で、お互いにアドバイスした」と説明。N砲も「実績のある方で、素晴らしい打撃をしている。打席の中でどういうアプローチをしているのか聞きたかった」と胸を躍らせた。糸井はフリー打撃で72スイングで11本の柵越え。「いろいろ聞いた。(役立つことは)あった」と短い言葉に気合を入れた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000514-sanspo-base

 




【この記事への反応】

・こういう新戦力(特に助っ人)のコミュニケーションある場所に必ずといっていいほど糸井の姿がある。こんな糸井が好感持てるし尊敬できる!

・スマホで撮影した動画を見て野球談義をしたということやな
お互いに聞きたいこともあったろうしな

・外国人からしたら糸井は日本人離れした体型で話しやすいんだろうな。

・3割30発トリオが揃うと花も咲くわな

・春季キャンプの中盤でのこの時期に外国人助っ人を含めた主力の4人でのバッティング論議なんて、チームはなかなかいい雰囲気なのではないかな。互いの打撃論を意見交換し、きめ細かな日本野球の戦い方などを話し合うことは、助っ人外国人にとって非常に有意義に感じられる。今年の阪神は、スタートさえ間違わなければ、かなり期待してよさそうだ。開幕が待ち遠しいね。

・いいね勉強する事は。
ただ真面目すぎないようにね。

・糸井の打撃理論って「来た球を本能で打つ」じゃなかった?