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 2番手で登板した阪神の小野泰己投手が、異変を訴え緊急降板した。

 四回からマウンドへと上がった小野。安打と四球でピンチを招いたが、最後は力のこもった146キロの直球で打ち取り、無失点にしのいだ。

 続く五回。長短の連打を浴び1点を失うと、続く森山へのカウント2-1からの4球目だった。変化球で見逃しストライクを奪った直後に、バッテリーを組んだ岡崎がマウンド上へと駆けつけた。その後、治療のため一度ベンチへと下がったが、矢野監督から投手交代が告げられた。

 3番手で岩貞が緊急登板。四死球でピンチを招くが、無失点にしのいだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000091-dal-base

 




【この記事への反応】

・ 怪我も心配だが今年の小野はスピードがないのがもっと心配。
荒れ球が持ち味なところがあるから球威がなくなると通用しなくなる。
軽傷であってほしいのと疲れからくる球威不足であって欲しい!

・軽傷でシーズン中なら降板しないけど、この時期無理する必要ないから降板
という状態であってほしい。

・軽傷であってほしい

・矢野監督や周囲のコーチには笑顔(苦笑)もあったので引きつった程度ではないかと思うが・・・
しかし、今年の小野は良くない。

・おもっきり心配です

・心配ですね。軽症であることを願います。前回散々だったので修正に期待していましたが残念です。

・これは大変なことやと思うよ

・大したことがありませんように。