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阪神矢野燿大監督が若手の意地を待つ。15日の2軍練習試合・大商大戦(鳴尾浜)は1軍の北條、中谷、梅野、板山、伊藤隼が参戦予定。今後のオープン戦は福留、糸井ら主力の出場機会が増え、若手の出番が減っていく。

指揮官は「(オープン戦も)途中から出るチャンスはある。1打席1打席が勝負や評価になってくる。でも、本人たちのやることは変わらないし、シーズンに入ってもそういうことは続く」と話し、突き上げを期待していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-03140669-nksports-base

 




【この記事への反応】

・むしろ他のチームよりも沢山チャンスはもらっていたと思う。
阪神は単年で活躍する選手はいても、次の年にはダメになる選手が多い気がする。

・既に打ってる木浪と走ってる近本の1軍は確定しているから後は投手しか若い選手に道は残ってないやんか 投手はすぐに入れ替え出来るから実績のある選手で悩むのは野手の上本や北條ぐらいかな?

・矢野監督の今後の采配が見ものだね。選手を育てる球団にしてください。

・>シーズンに入ってもそういうことは続く
16年の再現やん
スタメン固定出来ない日替わりスタメン打線かな?
とは言うてもあの頃の若手は中堅になりつつあるしそんな若手でもない
22、23歳以下が少なすぎる

・チャンスはいつもある。開幕戦に拘る事はない。
でも 他のチームに比べるとかなりチャンスは有ったはず。今のところ そのチャンスを掴んだのは
木浪。
福留 糸井にいつまで負んぶに抱っこなんだ?

・福留、糸井に代わる選手が出てくればなぁーー