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3年目の阪神浜地真澄投手にロング救援での1軍起用構想が浮上した。

6回からの3イニングは味方失策もあったが、4安打5失点と踏ん張れず「ついていなかったけれど、それだけで済ませてはいけない」と反省した。

矢野監督は「使えるメドというのは、ある程度立つような投球内容をずっと見せている。もちろん(ロング救援を)頭の中に入れている」と評価し、今後も1軍で先発を含めた適性を見極めていく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-03160797-nksports-base

 




【この記事への反応】

・投手を育てるのは打線だと思う。
3点取られても5点取る打線が阪神に必須だな。
阪神が優勝できないのはここだな。

・矢野の浜地愛は強いな
ローテ枠に空きのない開幕直後は劣勢試合のイニングイーターから始めて後半戦で調子落ちの選手に代わりローテに潜り込むくらいのプランニングでいいんじゃないかな。段階的にステップアップするのが良策。
後々はローテの一角を任せたい若者。
一軍と二軍のレベルの違いから経験して大成してもらいたい1人。

・そういや才木の方はどうなったん?
浜地と2人でキャンプからかなり話題なってたと思うねんけど…

・ロング救援とは、つまり先発がズッコケた時の担当だよね。
なんか、ネガティブなんだよな〜。
ズッコケないローテーションを頼みます。

・まだまだこれから!がんばれ!

・才木もロングリリーフやってた時期あったし、いいんじゃない?

・去年の岩崎や石崎みたいな使われ方になりそうだ。

・しっかり先発で育てるべき。
スピンの効いたストレートを磨け
パワーカーブの取得がカギ

・才木もせやけど 中途半端に起用して潰さんでくれよな!
浜地も才木も 先発1本で育てな