20190325-00000013-ykf-000-2-view
 オリックスからFA移籍した西勇輝投手(28)が先発し、お互い手の内を知り尽くした古巣相手に「正直やりにくさはあった」と言いつつ、6回89球無失点。5安打を浴びながら2度の併殺で切り抜け、「いい緊張感の中でピンチにも動じずに投げることができた」とうなずいた。

 過去に2ケタ勝利を5度挙げている右腕は、同じ京セラドームでの開幕第3戦(31日、対ヤクルト)の先発が決定的。“表ローテ”でフル回転を期待される。

 オリックスのチーム関係者は「彼はあれくらい普通にやれる投手。うちを飛び出して、グラウンド内外で注目を一身に浴びるタイガースであの内容なら、上出来でしょ」とたたえた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000013-ykf-spo

 




【この記事への反応】

・実質的援護にはならないけど良い投球してるときは十番目の野手がバックアップしてくれるから切れる事も少なくなるんじゃ無いかな

・去年は10勝13敗だったが、勝ち負けが逆になってもおかしくなかったからね。味方打線が0点だったことが幾度とあったからな。

・そうならないように3点を死にものぐるいで取りに行きましょう。

・そんなん、大体のピッチャーはそうでしょ?

・西投手期待しとります!

・記事の通りかも まずは先制すること3点以上取ること これでほぼ負けない

・西はバッティングも良さそうだから、自ら打つだろ(笑)

・援護ないと勝てないんだからあたりまえだろ。投手だって納得できんやろ。

・西の援護力を信じろ

・点が入らないでプツって来るのは、イニングを食ってくれるという事なので、弱点とは言えまへんよ。

・0ー1で援護がないと突然プチっと切れてしまう。って投手だと大体そうでは??そもそもそれで投手が悪いというより打てない打線が悪い!