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 高校日本代表候補研修合宿(6日、奈良県内)驚異の163キロが出た!! 今夏に韓国で開催される、野球のU18(18歳以下)ワールドカップ(W杯)の高校日本代表1次候補による研修合宿は第2日を迎え、実戦形式の練習が行われた。今秋のドラフト会議の1位指名候補、大船渡(岩手)の佐々木朗希(ろうき)投手(3年)が登板し、自己最速を6キロも更新する163キロを計測。

 阪神は畑山統括スカウト、嶌村副本部長、佐野スカウト顧問らがネット裏から熱視線を送った。チームは貧打に泣いており、今オフの補強ポイントは何が何でも打てる野手ということになりそうだが、20年に一人と言われる「令和の怪物」も当然密着マークの構え。球団関係者は「大谷(エンゼルス)はまとまっていた。佐々木はまだまだ荒削り。だが、素材としては遜色なく、球威は佐々木の方が上かもしれない」と話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-00000511-sanspo-base

 




【この記事への反応】

・今の阪神には、若いピッチャーを育成する時間もないし、一番の問題はバッターでしょう。

・良い素材なのは間違いない!
ただ、阪神は打者をもっとリストアップするべき。
長距離砲の育成下手なのは分かったからその分たくさんリストアップして数打ちゃハマるでいくのが唯一の近道かもしらん。

・良い投手だから欲しいけど野手が酷すぎるから今年も野手獲りに行くべきやと思う。

・野手でも投手でもブレずにその年No.1を狙いに、行って欲しい。中途半端な選手を毎年確実にとるより数年に一回の当たりでもいいから夢を見させてくれ。

・確かに魅力的だけど、どうせクジで外れるんだから長距離砲とって欲しいね。数年後を見据えて。

・今年は阪神は、長距離打者候補を指名すべきじゃないの?

・まずは藤浪を育成してくれ

・打者探してください

・こういう時こそ野手の1本釣りだろ

・課題は、貧打解消すること。即戦力の強打者取りなさい。