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阪神の清水雅治ヘッドコーチが失策減へ、「考える練習」の効果に期待した。ここまで両リーグ最多の66失策。

26日にはミーティングで「同じミスをしないために、どうすればいいか」を自主的に考えるようにとの訓示が首脳陣からあった。続くこの日も、木浪が課題克服に向けて近距離でノックを受ける姿があった。同コーチは「(練習の)量よりも質を上げるために自分で考えて。結果として表れることを信じて頑張ります」と力を込めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-06271254-nksports-base

 




【この記事への反応】

・守備はやるしかないよね。昔から守備は上手くなるには練習の積み重ねって言われてるし。しかし、大山も木浪も今年はまだしも来年は本当に勝負だし今年以上に言われるから頑張って欲しいな。それと高山は良くなったなと思う。守備もまだだけど上がってる感じはあるし、打撃も自分の良さを出しつつある。秋山のフォームをお手本にしてるらしいが、なぜ成績残せる選手は残せるのか若手は貪欲に学んで欲しい。

・発展途上のチームなのだから克服すべき弱点があるのは仕方がない。勿論ペナント奪取こそが最大の目的だが、先ずは若手野手がシーズンを完走することがチーム力を底上げすることに繋がると思う。ファンも歯痒い思いをするかも知らんが今辛抱することが将来の強い阪神を作る土台となると信じて見守るべき。

・エラーもそうだし練習方法も自分で模索して失敗しながら成長すればいいと思います。
最適解なんで誰も分からないし、一番大切なのは自分と向き合うことだと思うのでこの「考える練習」を繰り返していけばプロ野球選手としては勿論ですが、ひとりの人間として成長できるんじゃないかな、と思います。
効果が出るかどうかは定かではありませんがこの方針は間違ってないと思います!
頑張れ!若虎たち!
悩んで試して成長する姿を楽しみしています!

・自分で考えて練習する。凄く大切な事と思う。直ぐとは言わないが、この事が成果として報われる事を祈りたい。

・やはり体に覚えさせるしかないと思う。
単純に反復練習。地味かもしれないが、これしかないのでは?

・そもそも守備練習が足らんかったのでは?