20200508-00000037-dal-000-2-view
 日米通算243セーブの阪神・藤川球児投手が名球会資格の250セーブまで残り7に迫っている。現在、NPB通算では241セーブ。さらに、今季34試合に登板すればNPB通算800試合に到達する。大記録を目前にする藤川が、これまで記録したNPBの球団別セーブ数と登板試合数を見る。(敬称略)

 【球団別セーブ数】

 中日=47

 巨人=45

 ヤクルト=40

 広島=37

 DeNA=36

 楽天=12

 ソフトバンク=6

 西武=5

 日本ハム=5

 ロッテ=4

 オリックス=4

以下、全文を読む


 



【この記事への反応】

・全盛期の火の玉ストレートは本当に凄かった。流石にボールのスピードは落ちた感はあるが、それでも抑えとして結果出してるんだからやっぱり凄い。

・藤川頼みは分かるけど年齢的にフルは無理、過酷。
そろそろ次の抑えを育てにゃあきまへんな
野手では糸井、福留
そろそろ若手に切り替えにゃ
勝ちながら育てる芸当が阪神ができるかどうか

・巨人戦の登板が一番多いのか。
藤川の活躍が2005年からとすると、巨人は清原、小久保、ローズ、小笠原、ラミレス、李承燁、村田修一らが活躍した時代。
それで結果を出したのだからすごいな・・・。

・わかってても打てない全盛期のストレート!
強打者からの三振を奪う姿、大好きです!

・本人は無関心な記録らしいが、ファンからは達成して欲しい!

・開催されたら試合数は減るけど藤川なら250セーブは達成するでしょう。

・今季はコロナでどうなるか分からんから最悪1シーズン潰れるとかってなったら年齢的にもイタすぎるね

・今年も頼りにしてます。

・通算防御率1点台は半端ない

・JFKの時に抑えやっとけばとっくに達成してたろ



    このエントリーをはてなブックマークに追加



    コメント

    コメントフォーム
    記事の評価
    • リセット
    • リセット