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 チャンスの2年目になる。今季の春季キャンプで一軍キャンプのメンバー入りを果たしそうな井上広大は「まず開幕一軍に入って1試合でも多くゲームに出たい」と意気込む。

 未完の大器の触れ込みでプロ入りしてきた若虎に矢野監督も「若手は急に伸びてくるから、井上にもそういう期待をしている」と抜てきの意図を明かしている。

 2020年ドラフトは高校生中心の補強で、井上は西純に次ぐ2位で指名された。長打力のある右打者の育成はチームにとっての大きな課題でもあるのだ。

 1年目の井上は着実に経験を積んだ。ウエスタンリーグで69試合に出場し、開幕から全試合で「四番」に起用されたのだ。打率.226、9本塁打、36打点の成績を残し1年目を終えた。


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https://news.yahoo.co.jp/articles/05de7e81c813b9345c07ac784447a077e93bea03

 



【この記事の反応】

・打撃の将来性は抜群なので課題は外野守備でしょうか。
それでも肩は強肩、足も意外と速いと評価されているので、打球判断、球際の捕球を猛練習して、将来の主軸としての活躍を期待しています。

・すぐ側に大山といういい手本がいるのだからどんどん吸収して成長して欲しいし、ロハスがいるうちに一軍定着できるような意識の高い選手になってください。

・井上君は、昨年高卒ルーキーにしては、二軍では良くやったと思う。肩は強いし、足も速い。課題は、やはり、一軍に上がってのバッティングだよね。一軍と二軍の差はかなりある。今年で、高卒2年目という事で、まだまだ一軍のレベルには、かなり厳しいと思うけど…まずは、プロとしての体(特に筋力)、スタミナ、精神力を十分身につけないと、なかなか一軍に生き残っていけない。今シーズンも二軍がメインとなる可能性が高いけど、二軍でしっかり、体、スタミナ、精神面倒見を強化して、150㎞以上のストレートに力負けしない力をつけて欲しい。毎日走って、走って、筋トレをして、打撃マシンで振って振って振りまくって、頑張って欲しい。

・一軍キャンプにも呼ばれてるし、期待値はかなり高いのはわかる。
かくいう自分も、井上はかなり気になってる選手だし、頑張ってほしい。

・オープン戦だか練習試合だかで巨人とやったときに見せた左中間タイムリーが印象的だった。
低めを強振したのに顔がまったくブレずに、最後まで綺麗に振り切って球をすくい上げる。
まだまだ時間はかかるだろうが、期待している。

・佐藤との競争になってしまうが、ホームランで試合を決められる選手は貴重だし、数年後には日本人でクリーンアップを組めれば、阪神も黄金時代もくるのだが。

・今年は井上広大選手は一軍で先ずは慣れてほしい。そして来年は大活躍を期待したい。井上・佐藤・大山のニュータイガースになってほしい。

・秋季リーグでは割と四球とってたしな
難しい球は全て捨てるくらいの感覚で良いと思う

・4番の大山が、バッティング凄いと褒めていたぐらいなので、将来性はかなりありそうですよね。

・選球眼は重要だけど甘い球はフルスイングすることを忘れないでね



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    コメント

    1. 1 名無しの猛虎魂さん 2021年01月25日 11:22 id:.XqmssDT0
      バカなOBとアンチに振り回されずゆっくり育ててほしい
    2. 2 名無しの猛虎魂さん 2021年01月25日 14:38 id:Hmw5RPpY0
      >>1
      それに加えて高卒長距離砲って何年結果出さなくても若手厨がいつまでも若手扱いしよるからそれにも甘んじてほしくないな
      未だに北條とかも若手って言ってるの山程居てるし
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