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 阪神・中野拓夢内野手(26)が30日、「ローソンチケット スピードアップ賞」を打者部門で初受賞した。同賞は試合をスピーディーに進めた選手およびチームに贈られるもので、打者はレギュラーシーズンにおいて最も相手投手の平均投球間隔(無走者時)が短かった選手が表彰される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4605f75a8e36b75f5c03f476404b102991efff0c

 



【この記事の反応】

・平均投球感覚が最短って・・・
それって、相手バッテリーがこの配球ならいけると、あまり悩まず投げれたってことでは?
表彰されるような記録なんだろうか?

・スピードアップ賞~~初めて聞いた賞だけど、要するに試合時間短縮のために設けられた賞だと思う。
受賞者のチームにとっては勝利に必ずしも結びつくとは限らない賞なので、価値が大きな賞ではないかもしれないが、だらだらした試合をなくすにはいいかもしれない。

1打席の時間で比べてる訳じゃなくて投手の投球間隔、つまり打席を外すなどの行動が関係するんです

・ショートで2割8分位打てる打者は中野君以外他球団探しても中々いないんだしコンバートする必要あるのかな?
ショート中野君セカンド小幡君で良いとも思うけどね

・打者が構えてから投手が投げるという観点からは確かに打者が試合を円滑に進めるために貢献したという要素はあるわけだが、それ以上に投手側の警戒心が大きいようにしか思えないんだよなぁ。
無走者時だから牽制はないとしても、やはり警戒していればサイン交換に時間はかかるし投手も投げ急ぎたくはないでしょう。

1打席あたりに要する平均時間というわけではなく、「相手投手の平均投球間隔」を表彰してるわけだから、別に早打ちとかは関係なくない?



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