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 阪神桐敷拓馬投手(23)が「傾き」を研究する。

 ルーキーイヤーは7試合に登板(うち先発3)も0勝3敗、プロ初勝利はならなかった。安藤投手コーチには「(マウンドの)傾斜がうまく使えていない」と指摘されたという。「(傾斜をうまく使えれば)もっと楽に投げられるのかな」と話す。来季は伊藤将に加え、岩貞が先発に復帰する可能性がある。左腕先発争いに勝つためにも「傾斜」を克服する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8ae9c44af2a8c030298384bbb9a2624d22a48836

 



【この記事の反応】

・さすがに来季は桐敷選手一軍定着して欲しい。二軍とはいえ今年も防御率0点台ですし6勝してるんでピッチャーとしていいのは間違いないと思う。色々細かいところの粗はあるのだと思うがメンタル部分の方が大きいのでは?普段通り投げられれば1勝もできないという事はないのではないかと思う。左の先発が伊藤しかいない今、こんなチャンスはない。是非頑張って欲しい。

・マウンドの傾斜を利用して重心移動を無理なくなめらかにする、と言うことだと思います。桐敷は軸足を沈めるフォームなので重心が残り気味になりリリースの時に身体に無理が出ているのかもしれません。
岩貞も遥人も今は上手く重心移動が出来ているが最初はそうでもなかった。桐敷はプロ仕様に改造途中かな。

何か殻を破れば、大化けする投手と思う。
完投能力もある左腕は貴重な存在。
及川次第では、素晴らしいローテを組めるはず。

・写真の桐敷、村上の二人は、もうファームではやることがない。
まずはビハインドゲームのリリーフあたりから信頼を勝ち取って、一軍にいることが当たり前の投手になってほしい。

・↑村上は2軍でもまだやることあるかと、、
桐敷は無双してるけど村上はそうでもないし

桐敷は使った分だけ伸びていきそうで楽しみです。



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