1: 名無しさん@おーぷん 2015/11/18(水)08:11:11 ID:R8x



阪神1軍秋季キャンプ(17日、安芸タイガース球場)鉄人効果や!!

阪神・藤浪晋太郎投手(21)が、右肩の炎症で1度もブルペン入りしないままキャンプを打ち上げた。
ウエートトレーニングに励み、金本監督から直接指導もあって1・5キロの増量に成功。今オフのノルマとしている体重95キロまであと1・5キロとし、“20勝ボディー”へ実りの秋となった。

充実した表情は安芸の雨模様とは対照的だった。
投げられなくても収穫大。藤浪が手応えたっぷりにキャンプを打ち上げた。

「しっかりとトレーニングができました。成果はシーズン前やシーズン中になって表れてくると思います」

右肩の炎症のため、侍ジャパンを辞退。
キャンプ中は1度もブルペン入りしなかった。
その分、己の肉体をいじめ抜いた。
ウエートトレーニング中心の17日間。3日には金本監督からスクワットのやり方などを直接教わり、12日には広島市内のジム「アスリート」代表の平岡洋二氏からトレーニングに関する講義も受けた。

外が暗くなるまでウエートルームに閉じこもる日々。
元々太りにくい体質で、「(肉体は)そう簡単には変わらない」と話したが、実際は増量に成功していた。
キャンプ前に92キロだった体重は93・5キロに。
指揮官が掲げる“マッチョ化計画”を見事に実行した。

「オフは95キロを最低ラインにしてやっていきたい」

入団時86キロだったが、毎年3キロずつ増えている。
今オフもノルマは3キロ増の95キロだが、秋季キャンプだけで早くも半分をクリアした形だ。
今季自己最多の14勝をマークした右腕に対し、金本監督は「別次元のものを求めたい」と大きな期待を寄せ、20勝指令も出ている。
そんな中での増量。“20勝ボディー”の完成に着々と近づいている。
「オフも継続してやれたらいい。(テーマは)体作りに尽きます」。
筋トレ三昧のオフを過ごすつもりだ。

「12月は体をしっかり休めたい。(春季キャンプが始まる)2月1日にベストな状態に持っていく必要はないと思っている。初日からブルペンで投げなくてもいい」

安芸では、岩崎ら他の先発候補が紅白戦などでアピールしたが、焦りはない。
来季に向け、マイペース調整を強調。
理想の肉体を手に入れ、4年目の戦いに臨む。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151118-00000005-sanspo-base



2: 名無しさん@おーぷん 2015/11/18(水)08:13:27 ID:lUT

ウエイト結構増やしとんのか
何であんなヒョロく見えるんやろ

 
3: 名無しさん@おーぷん 2015/11/18(水)08:14:05 ID:i0R

>>2
手足が長いから

 
4: 名無しさん@おーぷん 2015/11/18(水)08:14:30 ID:0mB

1年目よりはごつくなっとるな
いつかはダルみたいになるんやろうね

 
5: 名無しさん@おーぷん 2015/11/18(水)08:14:35 ID:4dp

アスリートって野球選手の間でブランド力あるのか?

 
7: 名無しさん@おーぷん 2015/11/18(水)08:19:17 ID:FRU

金本はウェイト重視派やろからな
阪神全員もっとムキムキに育てて欲しい

 
8: 名無しさん@おーぷん 2015/11/18(水)08:25:21 ID:jKu

大和はどうなってしまうねんやろ(不安

 

引用元: ・阪神・藤浪、“重”実の秋!ノースローも鉄人トレ効果で5キロ増量